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鈴木健治

メッセージ

今から十数年前にある有名なコンサルタントからこんな事を言われました 「もし売り上げが何十億あろうと、あなたが3ヶ月間会社を離れる事で業績が落ちるのであれば、それは自営業モデルだ」 「ビジネスにシステムがあり、そのシステムが機能している場合、あなたは1年間留守にしていたとしても業績は伸びる」 「システムを構築し、人に依存しない会社を作る事がビジネスオーナーの仕事なんだよ」 そう言われかなりショックを受けました その頃の私はずっと働きづめの毎日・・・ 不安は消えず、常に問題を解決する事にエネルギーを使っていました。

しかし、現在は仕組み経営を取り入れる事で ほぼ、それらの問題は解決し、幸せな毎日を送っています 僕のように悩んでいる経営者の方は、かなり多いのではないでしょうか? 経営者が3ヶ月留守にしても業績が伸びる会社にするためには 「仕組み経営」を取り入れなければ、まず不可能だと思います 僕が仕組み経営ファシリテーターをさせていただいてる理由・・ それは、僕のような苦労・苦しみを経営者の方に味わって欲しくないからです 歯を食いしばって頑張る必要はもうありません。僕と一緒に「仕組み経営」にOSチェンジしていきましょう。

 

 

プロフィール

アニメソングシンガー、プロカメラマン、カウンセラー

株式会社ブライダルアーツ代表取締役社長

スタジオクオン・ビジョナリーライフ代表

生後1ヶ月で生みの親の元を離れ、4歳まで、本当の親の存在を知らずに育つ。小学校4年生の時、家庭の事情で 1年間ひとり暮らしを経験する中、一人きりで聞いていた深夜のラジオから 流れてきた洋楽を耳にした時、言葉も分からないのに、 なぜか感動して涙が止まらなくなる。その時はじめて、音楽には人を感動させる 凄い力があるのだと知る。この出来事が後に 歌手を目指すきっかけになる。中学3年の頃 生死をさまよう程の大事故にあうが 奇跡的に九死に一生を得る。高校1年の頃 母親が勝手に応募した 地元テレビ局のカラオケ大会に出場し 見事優勝。歌手になることを夢みて単身大阪へ。

芸能事務所に特待生として所属 デビューを目指す。19歳の時、フォークデュオとして インディーズデビュー。しかしその後、事務所が突然倒産しデュオグループは解散。再起をかけて東京へ上京し、 再びデビューを目指す。東京では、バンドを組み、当時一大ブームにもなっていた某テレビ局の 有名オーディション番組にも出場。ところが、夢を追いかけている最中で 突然、原因不明の体調不良に襲われ、 長期入院を余儀なくされる。夢を諦めかけた時にお見舞いにきてくれた人からの「ある一言」をきっかけに 願いを叶える方法を知る。

それから3ヶ月後、 大手レコード会社から突然連絡が。トントン拍子にアニソン歌手として 初のメジャーデビューが決まる。憧れていた歌手の作曲でデビューをしその後も順調に歌手生活を送る。27歳の時、お世話になっていたディレクターの退職を機に歌手としての仕事が激減。当時、結婚を考えていたこともあり、収入を得るために 新たにカメラマンの仕事を始める。就職のため 30社以上の会社に面接にいくが軒並み断られる中、あるブライダル業界の会社に就職が決まり、そこでカメラマンとしての腕を磨いていく。5年後にはカメラマンとして独立、会社を設立し、代表取締役社長に就任。現在は写真館を2店舗と 結婚写真専門の撮影会社を経営している傍ら、人々が本来の自分を思い出し より自分らしく、豊かで幸せな人生を 自らが選択出来るような気づきを得る為の活動を行っている。

主な活動として「結婚写真撮影」「一般カウンセリング」「婚活カウンセリング&フォト」「願望実現カウンセリング&フォト」「クオンタムプレイヤー」などがある

主な資格:

米国NLP™協会認定NLPマスタープラクティショナー

Quantum Prayer認定 プラクティショナー

一般社団法人 日本婚前カウンセリング協会認定 ブライダルカウンセラー

日本写真療法家協会公認 フォトセラピーファシリテーター

など