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自己成長型組織への5つの自己評価ポイント

自己成長型組織とは、

”ビジネスオーナーや社長の労働時間と比例せずに成長していく組織”

のことを指しています。

会社が小さいときはあらゆる業務が社長に依存しています。

そのため、社長の労働時間の多さが会社の成長に比例しています。

働けば働くほど、会社が成長する、というのは一見、良さそうな感じがします。売上を上げたければもっと働けばいいからです。

ただ、ご存知の通り、人の時間には限りがありますし、時間の問題だけではなく体力の問題もあります。

だから、いつかのタイミングで、「社長の労働時間の多さが会社の成長に比例する」という状態から抜け出さなくては、それ以上の成長が見込めなくなるのです。

そこで、社長の直接的な関与なしで、成長していく組織のことを「自己成長組織」と呼んでいるわけです。

私たちは、仕組み化レベルというのを定義し、レベル4の仕組み化が実現された状態をこの「自己成長組織」と呼んでいます。

恐らく、多くの中小・成長企業の社長はそんな組織作りを望んでらっしゃるかと思います。

では、どうすればこの「自己成長組織」に至ることが出来るのか?

本気の方は仕組み経営導入パッケージを受けていただきたいですが、このレポートでは、まずは「自己成長組織」を創る準備が出来ているか自己評価できる5つのポイントをご紹介していきます。

1.3つのタイプの起業家、あなたはどれ?

2.”経営者”としての経験値

3.あなたのビジョンの大きさは?

4.自分がやるべきことを理解しているか?

5.心身のバランス

次からひとつひとつ解説していきます。

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