現場脱却体験キット
AIフィードバック版
売上を伸ばしながら社長が現場を離れる7つのステップ
こんな社長におすすめです
- 「自分が営業をしないと売り上げが落ちる」
- 「現場を任せても不安、心配が付きまとう」
- 「仕組み化しようとしたが、書き方が分からず挫折した」
もし、あなたが今この瞬間も…
- 「自分が一番早いし、一番うまい」と、結局すべての重要案件を抱え込んでいる…
- 社員に任せた仕事のクオリティに満足できず、深夜にこっそり手直ししている…
- 「社長、どうしましょう?」という質問で、1日に何度も思考を中断させられている…
- 会社の未来を考えるべきなのに、「プレイヤー業務」から抜け出せない…
最も重要な転機となるはずです。
もう、「やり方がわからない」とは言わせません。
あなた専属の「AIプロコーチ」が常駐します。
本プログラム最大の特徴は、あなたの回答に対して、仕組み経営のプロコーチ(AI)が
その場で、何度でも、個別にフィードバックを行う点です。
💡 AIコーチができること
-
ワークシートの即時添削:
あなたが書いた内容が「仕組み化の原則」に合っているか、その場で診断します。 -
思考の壁打ち相手:
「何から手をつけるべき?」と迷った時、現状を整理し、優先順位を明確に提示します。 -
脱・属人化へのナビゲート:
「感覚」や「暗黙知」を言語化するための質問を投げかけ、誰でもできる形へと導きます。
まずは、あなたの営業プロセスを「信頼構築」「ヒアリング」「提案」「クロージング」の4つに分解してみましょう。
特に「信頼構築」において、あなたが無意識にやっている「最初のアクション」は何ですか?それを具体的に書き出してください。
▲ 実際のフィードバックイメージ:あなたの思考を深掘りし、言語化をサポートします。
報酬1500円、借金、そして数十円の財布…
それが私の原点です。
こんにちは。仕組み経営株式会社の代表、清水直樹です。今でこそ、こうして経営者の方々に「仕組み」の重要性をお伝えする立場にありますが、私のビジネスのスタートは、お世辞にも褒められたものではありませんでした。
後がない状況で始めたアフィリエイトビジネス。文字通り寝る間も惜んで3ヶ月間パソコンにかじりついた結果、手にした報酬は、たったの1500円。貯金はみるみる底を尽き、キャッシングに手を出し、あっという間に借金生活へ転落しました。
自己流の限界を痛感した私は、「本場から学ぼう」と決意し、海外の経営教材を買い漁りました。そして、そこに書かれていたことを、ただひたすら素直に実践したのです。すると、驚くべきことに、以前とは全く違う結果が出始めたのです。
この経験から私が学んだのは、「成功には、再現性のある“型”や“仕組み”が存在する」という、極めてシンプルな真実でした。
そして、すべての「源流」に辿り着く
さらに海外の情報を深く探求していく中で、私はマイケル E. ガーバー氏の思想に出会います。彼の教えの中心にあったのは、「ビジネスは、創業者個人の才能や努力に依存するのではなく、誰がやっても同じ結果を出せる“仕組み”によって成り立つべきだ」という哲学でした。
それは、かつて「現場のスター選手」として働き、自分の限界を会社の限界にしてしまっていた、過去の私自身への痛烈なメッセージでもありました。
現場脱却キット
「7つのミッションクリア型プログラム」
社長の“思い込み”を破壊し、売上を伸ばしながら現場を離れるための「7つの仕組み」を、
AIコーチと共に、まるでゲームをクリアするように着実に構築していくプログラムです。
MISSION 1
価値観の変革(社長依存からの卒業)
ガイド(理論編)
なぜあなたは現場を離れられないのか?
社長が現場で働くことの本当のデメリット(時間と体力の限界=業績の限界、人が育たない等)を深掘りし、社長自身が会社の成長のボトルネックになっている事実を突きつけます。
ワークシート(実践編)
社長依存からの卒業宣言
- ワーク1:「裏の目標」発見シート
自分の「改善目標」「阻害行動」「裏の目標」「固定観念」を書き出し、現場を離れられない根本原因を自己分析します。 - ワーク2:卒業宣言
特定した「固定観念」を手放し、仕組み依存の会社を創ることを宣言・署名します。
このミッションで得られるもの
現場を離れることへの“迷い”が消え、変革を断行する“覚悟”が手に入ります。
MISSION 2
現状の可視化(ボトルネックの特定)
ガイド(理論編)
社長、あなたは一体「何」をしていますか?
「現場」の正体を「価値提供」「サポート」「マネジメント」の3つに分解。社長が離れるべき「現場」とは「価値提供プロセス」であることを明確に定義します。
ワークシート(実践編)
社長の仕事、丸裸シート
- ワーク1:社長のタイムログ分析
1週間の時間の使い方を記録し、自分が「価値提供プロセス」に何%の時間を使っているかを算出します。 - ワーク2:価値提供プロセスの見える化
自社の業務フローを描き出し、社長自身がどこに関与しているかを可視化します。
このミッションで得られるもの
「何から手をつければいいか分からない」という“混乱”が消え、仕組み化への“明確な突破口”が見つかります。
MISSION 3
組織の設計(社長不在でも回る体制づくり)
ガイド(理論編)
未来から逆算して描く組織図
現在のメンバーから考えるのではなく、3年後の「ありたい姿」から必要な「機能(ポジション)」を設計する手法を解説します。
ワークシート(実践編)
未来の組織図&兼務解放プランニング
- ワーク1:未来の組織図の作成
3年後の理想の組織図を「機能」だけで描き出します。 - ワーク2:社長の兼務ポジション可視化ワーク
未来の組織図に現在の担当者名を書き込み、社長が兼務しているポジションを全て特定します。
このミッションで得られるもの
場当たり的な権限移譲ではなく、“戦略的な役割分担”が可能になり、採用や育成の指針が定まります。
MISSION 4
価値提供の仕組み化(売上を伸ばしながら任せる技術)
ガイド(理論編)
サービスを「物理商品」のように売る
「商品をパッケージ化する」という概念を解説。「誰に、何を、どのように」を明確に定義することで、バイトでも売れる商品が作れることを伝えます。
ワークシート(実践編)
商品パッケージ化 設計シート
- 自社のサービスや商品を、ターゲット顧客、提供価値、サービス内容、価格などを基にパッケージ化するシートを完成させます。
このミッションで得られるもの
「社長がいないと売上が落ちる」という“恐怖”がなくなり、新入社員でも売れる“仕組み”が手に入ります。
MISSION 5
育成の仕組み化(2日でデビューさせる技術)
ガイド(理論編)
人を育てるな、仕組みで育てよ
育成は「担当者」と「現場管理者」の2段階で考えます。マニュアルは「教育テキスト」であり、教え方を標準化することで育成スピードが劇的に向上する事例(2日でデビュー)を紹介します。
ワークシート(実践編)
「マニュアル構成」設計シート
- 新人でも自走できるマニュアルに必要な構成要素(目的、全体像、手順、ルール等)を設計します。
このミッションで得られるもの
採用と退職の“無限ループ”から抜け出し、人が定着し、育っていく“文化”の土台ができます。
MISSION 6
報告の仕組み化(現場を離れても安心できる技術)
ガイド(理論編)
社長は「家事」はせず、「過剰」を知れ
現場の細かな実務(家事)に関わる必要はないが、現場の事情(過剰)は把握する必要があることを解説します。
ワークシート(実践編)
「日報・週報・会議」設計シート
- 自社に必要な報告の仕組み(会議の種類、日報のフォーマットなど)を設計します。
このミッションで得られるもの
「任せると不安」という“疑心鬼”が消え、現場を信頼し、安心して任せられる“状態”を創り出せます。
MISSION 7
新しい仕事の創造(社長本来の仕事への回帰)
ガイド(理論編)
現場に“戻れない”状況を意図的に創る
現場を離れてできた時間を「新しい仕事」で埋め尽くし、物理的にも心理的にも現場に戻れないようにすることの重要性を説きます。
ワークシート(実践編)
「起業家の時間」創出プランニング
- 現場から離れた時間で取り組むべき「新しい仕事」をリストアップし、週間のスケジュールに組み込む計画を立てます。
このミッションで得られるもの
日々の作業に追われる“作業員”から脱却し、会社の未来を創る真の“経営者”としての時間を取り戻します。
動画で理解を深める
プログラムの核心である「7つのミッション」について、監修者が動画で徹底解説します。
「7つのミッション」完全攻略ガイド動画
テキストだけでは伝わりきらない「なぜそれが必要なのか?」という本質を理解することで、あなたの会社への導入がよりスムーズに、そして確実になります。
- 各ミッションで陥りがちなワナとその回避方法
- 他社の成功事例から学ぶ、実践のヒント
- 社長が最もエネルギーを注ぐべきポイントの解説
「仕組み経営」監修者紹介
清水 直樹 Naoki Shimizu
一般財団法人日本アントレプレナー学会 代表理事
仕組み経営株式会社 取締役
大学卒業後、マイクロソフト日本法人に入社。その後、モバイル事業の創業メンバーとして参加し、上場を目指すが経営メンバー同士の空中分解によって頓挫。2010年、マイケルE.ガーバー氏(「はじめの一歩を踏み出そう」著者)と出会い、2011年1月に同氏の「ドリーミングルーム」を日本で初開催。以降、ドリーミングルーム卒業生を300人以上、同氏の認定ファシリテーターを20人以上輩出(いずれも世界最多)。
2019年に東洋・西洋の思想と方法論を統合した仕組み経営を開発。日本企業をワールドクラスカンパニー®にするための支援活動に力を注いでいる。
普通の人が輝ける会社を、日本中に。
仕組み経営は、組織を人依存(属人的運営)から仕組み依存へと変革し、持続的な成長を実現する思想とメソッドです。仕組み依存の組織では、自社独自の再現性のある仕事のやり方が確立され、普通の人でも非凡な成果を出せるようになります。私たちの夢は、仕組み化によって人々の創造力と可能性を引き出し、世界の持続的な成長を促進することです。
世界的権威マイケルE.ガーバー氏の経営プログラムを日本初開催、世界最多の卒業生・ファシリテーターを輩出。
チャットワーク、ビズリーチなど著名創業者を招き、急成長企業を支える仕組みづりの講演会を多数開催。
ザッポス、パタゴニア等、海外の急成長企業を複数回視察。シリコンバレーの伝説的投資家へのインタビューも実施。
社長たちの“現場脱却”ストーリー
このプログラムによって、多くの経営者が「社長依存」の鎖から解放されています。
フランス料理の料理人から一転、23歳で美容業界に飛び込み、当初は自身の美容師としてのスキルに依存する職人型経営に陥っていました。そこから仕組み経営の考え方に出会い、今では表参道、青山、さらにはニューヨークの美容室経営まで手掛けられています。
創業前からマニュアル化のバイブルである「はじめの一歩を踏み出そう」を参考に会社を設立。仕組み経営コーチとしても活動する中で、100人以上のスタッフを抱えながらも、マニュアル化・仕組み化のおかげで新規事業にも取り組む余裕を創出されています。
今すぐ、「社長依存」という名の
“鎖”を断ち切る決断を。
現場脱却キット「7つのミッションクリア型プログラム」
+ AIコーチング
- Mission 1〜7 までの全ガイド&ワークシート(PDF)
- 完全攻略ガイド動画(1時間20分)
- NEW 仕組み経営AIコーチ「タフエンジェル」による即時フィードバック&アドバイス
これは単なる経費ではありません。あなたの「時間」と「会社の未来」を生み出すための、最も確実で、最もリターンの大きい自己投資です。
追伸:もう、現場には戻れない状況を創りましょう
このプログラムの最後のミッションは、「現場に戻れない状況を意図的に創る」ことです。なぜなら、中途半端に時間を空けてしまうと、社長は必ず現場の“心地よい”忙しさに戻ってしまうからです。そうならないためにも、AIコーチと共に今すぐ仕組み創りに着手してください。 あなたの未来の時間を確保するための、最初の時間投資を、今すぐ始めてください。