仕組み経営
仕組み経営サミット
2026.06.05 (Fri) 14:00-17:30 @東京品川
サミットに申し込む

社員の育成・定着に悩む社長・幹部の方へ

「10年で一人前」を4年に短縮

会社も社員も
勝手に成長する
仕組みづくり

「ガイアの夜明け」他メディア出演多数の原田左官工業所の社長ご登壇

サミットの様子
仕組み経営サミット
2026.06.05 (Fri) 14:00 - 17:30
@東京・品川駅
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「仕組み経営サミット」とは?

「社長がいないと回らない」という状態から抜け出し、普通の人が成果を出せる会社をつくる。

自社ならではの「再現性のある仕事のやり方」を作り上げ、会社が勝手に成長していく状態を目指すイベントです。

著書出版
著書出版・監修 仕組みで勝手に成長する会社づくりを体系的に解説した「仕組み化の経営術」(ビジネス社)等出版。
世界標準のメソッド
過去50年間 世界7万社で培われた「仕組み化思想」 中小・成長企業の世界的権威マイケルE.ガーバー氏が開発した経営プログラムの300名以上の卒業生、認定ファシリテーターも20人以上輩出(いずれも世界最多)。
豊富な支援実績
1,000社以上の導入実績 業種業態を問わない再現性のあるメソッドで自走する組織づくりをサポート。

会社が停滞する4つの落とし穴

あなたの会社はこれらのパターンに陥っていませんか?

PATTERN 01

OJTという名の
「現場放置」

「準備をして、やって見せて、やらせてみて、効果を確認し、フォローする」。ここまでやって初めてOJTです。「現場に入って覚えて」というのは、ただの現場放置です。

PATTERN 02

行き当たりばったりの
外部研修

「教えるのが苦手だから」と、計画も目的もないまま外部の研修に行かせても、実務に結びつかず、お金と時間の無駄遣いになってしまいます。

PATTERN 03

現場の指導者への
丸投げ

「あの人が育つかどうか」を、現場の上司の教え方や本人のやる気のせいにしてはいけません。人が育つかどうかは、会社が用意する「育つ環境」にかかっています。

PATTERN 04

実務とバラバラな、
一時的な教育

入社時にマニュアルを渡しただけで終わっていませんか?流行りの教育が、会社の理念や評価制度と結びついていない。これでは意味がありません。

The True Cause

"会社が伸びない"本当の原因

「いい人が採れない」「すぐ辞める」「ベテランに仕事が偏る」
そして「会社の成長が頭打ちになる」。
多くの経営者が頭を抱えるこれらは、実はすべて同じ根から生えています。
それは労働市場でも景気でもなく、社内の「人と会社が同時に育つ仕組み」の欠如です。

REASON 01

「上司ガチャ」「配属ガチャ」
という名の教育不全

新人の育成を「現場の上司」に丸投げしていませんか?教え方が上手な上司なら育つが、そうでないと放置されたり精神論を押し付けられる。

教え方がバラバラでは、新人は何を信じていいか分からず去っていきます。これは本人の根性の問題ではなく、「誰が教えても同じ成果が出る仕組み」を構築していない経営の責任です。

REASON 02

「30%の人」を「100%の人」が
カバーする地獄

引人が30%のパフォーマンスしか出せない時、残り70%をカバーするのは100%の仕事ができる優秀なベテランです。

結果、優秀な人ほど他人のフォローに追われ、未来を創る仕事ができず「人手が足りない!」と悲鳴が上がります。「30%の人を、早期に80%〜100%に引き上げる仕組み」がないことが本質的な問題です。

REASON 03

社長が「現場を回す人」になり、
会社を伸ばす人が不在になる

人が育たない会社では、最後に穴を埋めるのは社長です。見積もり、トラブル対応、お客様への謝罪、採用面接、幹部の機嫌取り。気づけば一日が現場仕事で埋まっています。

その結果、本来社長にしかできない仕事――「会社の方向性を決める」「新しい事業を仕込む」「仕組みを整える」――に時間を使う人が、社内に一人もいなくなります。社員が育たないことは人の問題であると同時に、会社が成長を止める構造的な問題でもあるのです。

「職人の勘」を解体する

今回ご登壇いただく「原田左官工業所」では、この問題を「映像による可視化」という仕組みで解決しました。
かつて10年かかると言われた職人技を、わずか4年で習得させる。
これは上司の教え方に頼るのをやめ、「理想の動きと自分の動きを客観的に比較し、
自ら改善点を見つける仕組み」を作ったからです。

社員が育つ会社は、会社も勝手に伸びていく

会社は、一部の特別な人が身を粉にして頑張る場所ではなく、
普通の人が活躍できる場所であるべきです。

仕事のハードルを下げ、普通の人が結果を出せる仕組みを作る。
すると社員は勝手に育ち、優秀な人は本来の仕事に戻り、
社長は会社を伸ばすことに時間を使えるようになります。

人が育つ仕組みと、会社が伸びる仕組み。
この二つは、別々のものではなく、同じひとつの仕組みの裏表です。

今回のサミットの目的はただ一つ。
属人性の極みである「職人技」すら仕組み化した原田氏の知恵と、「仕組み経営」の考え方を合わせ、
あなたの会社に「社員も会社も勝手に成長する設計図」をお渡しすることです。

Program

サミット当日のプログラム

原田宗亮氏
著書
SESSION 1 : 特別講演

伝統の「勘」をデジタルで解体する

ゲスト:有限会社原田左官工業所 代表取締役 原田宗亮氏

【プロフィール】
1974年生まれ。大学卒業後、製造業(精密部品メーカー)での営業経験を経て、2000年に家業である原田左官工業所へ入社。製造業で当たり前だった「品質管理」や「工程の標準化」と、左官業界の「徒弟制度・ブラックボックス化した技能継承」とのギャップに直面。「外からの視点」でITを駆使した教育改革を行い、2007年に代表取締役就任。「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」審査員特別賞など数々の賞を受賞。日本左官業組合連合会 青年部本部長なども歴任し、業界全体のアップデートを牽引する。

「飯炊き3年、壁塗り8年」と言われる左官の世界で、なぜ未経験の若者がわずか4年で戦力化するのか?原田氏が行ったのは、精神論の注入ではなく、ITと心理学を掛け合わせた教育の徹底的な「可視化」でした。

  • スマホを活用した「動画活用訓練」: お手本映像と、自分が実際に壁を塗る録画映像を並べて比較。脳内の理想と現実の「ズレ」を客観的に認識させる画期的な手法。
  • 「教えない」から「自ら気づく」へ: 指導者はあえて正解を与えすぎず、自ら「コテの返しが遅い」等の改善点を発見させる。これにより、現場で自発的に学ぶ力が育つ。
  • ダイバーシティがもたらす組織変革: 「見て覚えろ」の排除は、若手の自己効力感を高め、定着率を劇的に改善。さらに10名以上の女性職人が活躍する現場を作り上げ、業界の常識を覆した。
佐々木
SESSION 2 : 事例発表

「社員の夢を叶える」仕組みを導入した企業の「生の結果」

一般財団法人日本アントレプレナー学会 理事 佐々木亮輔

人が辞める、育たない、自分がいないと動かない——そうした悩みが、どのように変わったのかをお聞きください。

事例 01 水道設備業

「社員が次々辞める会社」から「入社したい会社」へ

社員が次々と退職し、経営者として最も辛い時期を経験した社長。「社員が笑顔でいられる会社、夢を持てる会社を作る」と決意したことで、離職率が低く若手が活躍する会社へと成長しました。採用サイトに掲げた「夢を叶える会社」というメッセージに共鳴し、「この会社なら夢を実現できそうだ」と感じた人材が入社を決めるという、採用の好循環も生まれています。

事例 02 清掃業

社員が全員辞めた日。夢を共に叶える組織に変わるまで。

2017年、社員全員が一度に退職するという経営の危機を経験した社長。「一人でやればいい」と開き直りかけたとき、「心心から支え合える仲間と仕事がしたい」という気持ちが芽生え、新たに採用した仲間とトレイルラン大会を手をつないでゴールするという夢を一緒に実現しました。その後、社員の夢を応援し続ける文化が根づき、「人が辞めない会社」へと変わっています。

荒井紀洋
SESSION 3 : 実践ワーク

あなたの会社の「教育の仕組み」を設計する

担当:仕組み経営コーチ 荒井社会保険労務士事務所 代表 荒井紀洋

事例を聞いて「良い話だった」で終わらせないのが、本サミットの最大の特徴です。認定コーチの指導のもと、その場でペンを動かし、自社のブラックボックスを解体します。

  • 育成のロードマップ:学校としての会社を体現する社員育成カリキュラムの全体像。
  • 上司に依存しない育成: 「配属ガチャ」「上司ガチャ」 にならないために「育成」を標準化。
Benefits

サミット参加で得られる成果

特定の担当者に頼らない
「人材育成の仕組み」

ベテラン社員の指導力に依存した育成体制から脱却します。自社に必要な教育を4つの階層で体系化し、マニュアルを教育テキストとして活用することで、「誰が担当しても同じ水準で新人を育てられる」環境が社内に定着します。

属人的な指導を不要にする
「自己完結型の学習環境」

「優秀な人材をいかに採用するか」よりも先に、「一般的なスキルの社員がすぐに成果を出せるよう業務を標準化する」という視点を持ち帰れます。社員が自分のペースで学び、実践し、その成果を社内の仕組みに反映していく好循環が生まれます。

離職率を下げる
「定着率の高い組織基盤」

若手社員が早期に離職する主な原因は、本人の意欲や適性ではなく、「成長の見通しが立たない」「相談できる相手がいない」といった職場環境の問題です。教育の仕組みを整備し、「この会社にいれば着実にキャリアアップできる」という実感を持たせることで、社員の定着率が向上し、長期的に活躍できる組織へと変わります。

Special Bonus

サミット参加者限定の2大特典

本サミットにお申し込みいただいた方全員に、
以下の2大特典をプレゼントいたします。

サミット参加者限定特典①

私たちが講座作りに使っている裏側を公開! 「育つ仕組み」をゼロから作る
7つの設計ワークシート(記入例付き)

7つの設計ワークシート

「とりあえず良さそうな外部研修に次々と参加させているけれど、実務に結びつかずお金と時間の無駄になっている…」「現場の先輩に任せているけれど、教え方がバラバラで新人が育たない…」

多くの中小企業がこうした「人材育成の迷路」に陥ってしまいます。実は、これらが上手くいかないのには明確な理由があります。それは、人材育成には「世界標準の決まった体系的な作り方」があるという事実を知らないからです。

私たち「仕組み経営」も、これまで数多くの講座やプログラムを開発してきましたが、実はそれらすべて、この「体系的なメソッド」を使ってゼロから設計しています。教える人のセンスや、職人の勘に頼るようなことは一切していません。

今回は、私たちがずっと使い続けてきたこの強力なメソッドを、あなたが自社ですぐに使えるよう「7つのステップ」のワークシートにして特別にプレゼントします。

このワークシートに沿って進めるだけで…

  • 誰が教えても同じ結果が出る:「上司ガチャ」を防ぎ、教え方そのものを標準化するロードマップが作れます。
  • 曖昧な課題を解決できる:「もっと人間力を育てたい」といった漠然とした悩みを、具体的なスキルや行動レベルに分解して教えられるようになります。

「でも、いきなり白紙のシートを渡されても書ける気がしない…」

ご安心ください。今回は特別に、ある不動産会社をモデルにした【記入例サンプル】もセットでお渡しします。このサンプルを横に置いてマネしながらペンを動かすだけで、あなたの会社にぴったりな「勝手に人が育つ仕組み」の設計図が完成します。

サミットで事例を聞いて「良い話だった」で終わらせず、
ぜひこのシートを使って自社の現場を変える第一歩を踏み出してください!

サミット参加者限定特典②

【実話】ナゼ離職率400%の会社が、入りたくても入れない会社になったのか? 書籍『ザ・ドリーム・マネージャー』
参加者全員プレゼント

ザ・ドリーム・マネージャー

現在、多くの経営者の方々が「どうすれば人が育つのか」「どうすれば長く定着してくれるのか」と悩まれています。

しかし、特別な才能を持つ一部の優秀な人を必死に集めようとするのではなく、今いる「普通の人たち」が本来持っている力を自然と引き出し、いきいきと活躍できる環境をつくることこそが、これからの会社づくりには欠かせません。

本書は、まさにその「人が生かされる環境や仕組みづくり」のヒントが詰まった一冊です。

人材不足・育成の悩みを解決する3つのポイント

  • 「この会社で働きたい」という強い信頼関係 人が離れていきやすい今の時代において、「会社が自分の夢を応援してくれている」という実感は何よりの定着の理由になります。ただ「頑張れ」と業務を管理するのではなく、従業員一人ひとりの夢に寄り添いサポートする姿勢が、「このチームのために貢献したい!」という強い結びつきを生み出します。
  • 「指示待ち」から「自ら動く」チームへ 「えっ、そんな夢を持っていたの?」と仲間の意外な一面を知り、お互いを応援し合えるようになると、職場の空気は劇的に変わります。失敗を恐れず挑戦できる安心感が生まれ、社員の中に眠っていた自発的なパワーが引き出されていきます。
  • 経営者と社員が共に成長する 社員の夢を理解しサポートする過程は、経営者ご自身が「なぜ働くのか」「どんな場を創りたいのか」という情熱を思い出すきっかけにもなります。結果として、誰もが仕事を通じて人生を豊かにできる、勝手に成長していく会社へと変わっていきます。

「組織はそこで働く人たちのことをどう考えるべきか?」

この本は、そんな人材に対する考え方を、優しく根本から変えてくれます。読みやすいビジネスストーリーと実践ガイドの二部構成になっているので、現場ですぐに活かせるアプローチがたくさん見つかるはずです。

皆様の会社が、経営者の介在なしでも社員がいきいきと育ち、共に夢を叶えていけるような素晴らしい環境になるよう、この本がお役に立てば嬉しいです。ぜひ、お持ち帰りになってページをめくってみてください!

普通の人が成果を出せる会社へ
はじめの一歩を踏み出しましょう。

教育を仕組み化することは、社員を型にはめることではありません。
迷いをなくし、彼らが本来持っている才能を100%発揮させるための「愛」です。
社長がいなくても回る会社は「仕組み」で作れます。

開催概要・お申し込み

イベント名
仕組み経営サミット 2026:人を育てる仕組みづくり
開催日時
2026年6月5日(金)
14:00 ~ 17:30 (サミット本編)
18:00 ~ (懇親会 ※お申込みの方のみ)
開催場所
〒108-0074 東京都港区高輪3丁目23−17 ビジョンセンター品川アネックス5F
会場イメージ

※写真はイメージです

懇親会へのご参加について

お時間の許す方は、ぜひ懇親会もセットでお申込みください。仕組み経営のイベントは会社規模の大小関わらず、志高く、共通言語で話せる方々が集まります。そのためご参加者同士で商取引が生じることはもちろん、趣味などの個人的なつながりも多く生まれています。

該当する区分をタップして切り替えてください
ご希望の参加プランを選択してください
一般参加価格 16,500円(税込) / 1名様
早割 8,800 円(税込) / 1名様

※早期割引枠は埋まり次第終了となります

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仕組み経営認定コーチの皆様、
および「仕組み経営導入パッケージ」をご受講中の企業様は、
本サミットに「特別ご招待(参加費無料)」でご参加いただけます。
※懇親会へご参加の場合は、実費(5,000円)のみ頂戴いたします。

ご希望の参加プランを選択してください
0 円(税込)
認定コーチ・導入企業様枠で申し込む サミットに参加する
ABOUT US

私たちについて

普通の人が輝ける会社を、日本中に。

仕組み経営は、組織を人依存(属人的運営)から仕組み依存へと変革し、持続的な成長を実現する思想とメソッドを提供しています。仕組み依存の組織では、自社独自の再現性のある仕事のやり方が確立され、普通の人でも非凡な成果を出せるようになります。私たちの夢は、仕組み化によって人々の創造力と可能性を引き出し、世界の持続的な成長を促進することです。

01
マイケルE.ガーバー氏との出会い

マイケルE.ガーバー氏との
出会い

中小・成長企業の世界的権威マイケルE.ガーバー氏が開発した経営プログラムを日本初開催。マスターライセンシーとして、世界で最も多い300名以上の卒業生を輩出。認定ファシリテーターも世界最多の20人以上輩出しました。

02
著名創業者講演会

著名創業者を招いた
講演会開催

チャットワーク創業者山本氏、新家元制度提唱者前田出氏、ビズリーチ共同創業者の佐藤和男氏、東証一部上場ビューティガレージ創業者野村氏を招いて、急成長企業を支える仕組みづくりの講演会を多数開催してきました。

03
海外視察

海外急成長企業の視察と
インタビュー

ザッポス、パタゴニア等、海外の急成長企業を複数回視察。シリコンバレーの伝説的起業家・投資家スティーブ・ブランク氏を訪問してインタビューを実施するなど、常に最新の経営ノウハウを探求しています。

清水直樹 仕組み化の経営術
仕組み経営監修者

清水 直樹

一般財団法人日本アントレプレナー学会 代表理事
仕組み経営株式会社 取締役

大学卒業後、マイクロソフト日本法人に入社。その後、モバイル事業の創業メンバーとして参加し、上場を目指すが経営メンバー同士の空中分解によって頓挫。

2010年、マイケルE.ガーバー氏(「はじめの一歩を踏み出そう」著者)と出会い、2011年1月に同氏の「ドリーミングルーム」を日本で初開催。以降、ドリーミングルーム卒業生を300人以上、同氏の認定ファシリテーターを20人以上輩出(いずれも世界最多)。

2019年に東洋・西洋の思想と方法論を統合した仕組み経営を開発。日本企業をワールドクラスカンパニー®にするための支援活動に力を注いでいる。
著書に「仕組み化の経営術」(ビジネス社)。

POSTSCRIPT

『金を残すは下、仕事を残すは中、人を残すは上なり』と言われています。

しかし、私はもう一段上の、『超一流』の道を提案したいと思います。それは、単に人を遺すだけでなく、『人が勝手に育ち続ける仕組み』をこの世に遺すことです。

本来、新しいことを学び、成長したいという欲求は、生命の根源的な本能です。しかし、多くの中小企業では日々の業務に忙殺され、現場に入った瞬間からその学習の時計が止まってしまいます。 あなたが目指すのは、そんな「普通」の会社ではないはずです。

会社を「最高の学校」に変えること。 属人的な教育ではなく、普通の人たちがこれまでにない経験を通じ、非凡な成果を出せる環境を作る。それこそが、経営者の真の仕事であり、会社を独占的な資産へと変える唯一の道です。

社員が自らの意志で学び、成長し、ビジョンを実現していく「超一流」の組織。その設計図を、このサミットで手に入れてください。 会場でお会いできることを、心より楽しみにしております。

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