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経営理念の策定&共有の仕組み

経営理念・企業理念に関連する記事です。

基本理念とは?意味・作り方・企業例を解説【ビジョナリーカンパニー】

清水直樹 基本理念とは、「我々は何者で、なんのために存在し、何をやっているのか?」を示す、組織の土台となる基本的な指針です。名著『ビジョナリーカンパニー』で紹介された概念で、基本的価値観(コアバリュー)と目的(パーパス)の二つで成り立ちます。本記事では、基本理念の意味と例、経営理念やミッション・ビジョン・バリューとの違い、そして自社で基本理念をつくるための手順まで、私がこれまで数百社の中小企業を支 […]

経営方針の例や考え方、発表会の方法について解説

清水直樹 この記事では「経営方針とは何か」という基本から、経営理念・経営戦略・行動指針との違い、中小企業でも使える作り方とひな形、企業事例、発表会の進め方、社内への浸透方法まで、実務で使える形で一通り解説していきます。   経営方針とは?意味をわかりやすく解説 経営方針とは、自社の目指すビジョンにどのように到達するかという方向性を示したものです。ひと言でいえば、会社という船の羅針盤にあた […]

コアバリューの意味や事例、作り方までわかりやすく【完全解説】

清水直樹 コアバリューとは、組織の核となる価値観のことです。経営判断や日々の行動の拠りどころになるもので、ザッポスやメルカリなどの事例で広く知られるようになりました。この記事では、コアバリューの意味・企業理念やクレドとの違い・具体例・作り方7ステップ・人事評価や採用への活用法・形骸化を防ぐコツまで、実際にコアバリュー経営を支援してきた立場からわかりやすく解説します。 この記事の信頼性 この記事は、 […]

経営の原理原則【完全解説】東西の経営思想に共通する成功の本質

「売上が上がっても、なぜか手元に現金が残らない」「自分が現場にいないと、トラブルが起きて仕事が止まる」「社員が思うように動かず、結局自分が一番働いている」 もしあなたが経営者として、こうした「目先の火消し」に追われているとしたら、それは決してあなたの努力不足ではありません。実は、多くの会社が陥るこの状況は、経営の「やり方(テクニック)」に振り回され、「原理原則(本質)」を見失っていることから生じて […]

経営計画書の書き方、フォーマット(テンプレート)や活用方法を解説。

清水直樹 経営計画書は、ただの分厚い書類ではありません。それは、会社の魂を宿し、未来を切り拓くための「魔法の書」です。 「立派な経営計画書を作ったはいいが、結局は机の引き出しに眠っている…」 「そもそも、何から手をつけて書けばいいのか、さっぱり分からない」 「社員に共有しても、他人事で誰も本気になってくれない」 もしあなたが、このような悩みを一度でも抱いたことがあるのなら、この記事はまさにあなたの […]

経営ビジョン策定プロセスを完全解説。

清水直樹 ビジョンとは、会社が将来ありたい姿のことを指しています。この記事では、経営ビジョン策定について解説していきます。対象読者は中小企業や成長企業の経営陣になります。 ※本記事で解説する経営ビジョンの策定は、当サイトのメインテーマである「仕組み化で勝手に成長する会社づくり」を実現するための重要なステップです。ここから、あなたの会社の未来を創る旅が始まります。 「ビジョンなんてなくても、日々の業 […]

心に響く経営理念の事例を紹介!作り方や浸透方法もご紹介!

経営理念は企業の方向性を示す羅針盤であり、社員や顧客の心に深く響く存在です。 本記事では、経営理念の意義や作り方、さらには実際に心に響く理念を掲げる各社の事例を詳しく解説します。 また、理念を社内に浸透させる具体策についてもご紹介しますので、経営理念の作り方に興味がある人はぜひ最後までご覧ください。 経営理念とは? 経営理念は、企業が存在する根本的な理由や、社会に対して果たすべき役割、さらには従業 […]

仁義礼智信(五常)とは何かを完全解説。

執筆者:清水直樹 仁義礼智信(じん・ぎ・れい・ち・しん)は、儒教思想の中核をなす重要な概念です。これは、個人の道徳的なあり方や社会秩序を規定するための原則として後世の儒学者によって整理・体系化されました。組織をリードする経営者にとって知っておいて損はない思想となります。そこで本記事では、仁義礼智信ついて詳しく解説します。 執筆者プロフィール:一般財団法人日本アントレプレナー学会 代表理事 | 仕組 […]

>仕組み化ガイドブック:企業は人なりは嘘?

仕組み化ガイドブック:企業は人なりは嘘?

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