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記事一覧

SWOT分析のやり方を完全解説

清水直樹 SWOT分析や事業計画、経営計画策定の準備に使われることが多い便利な戦略立案ツールです。そこで本記事では、SWOT分析のやり方を具体的に見ていきます。   SWOT分析とは SWOT(スウォット)分析は、1960年代〜1970年代にスタンフォード大学の研究プロジェクトでアルバート・ハンフリー氏が考案したとされています。事業を取り巻く環境の変化に対応した、経営戦略実現のための評価 […]

フランチャイズ化とは?本部構築の7ステップと必要な法律・費用

清水直樹 今日はフランチャイズ化について、そのメリット、デメリットや本部構築方法、展開方法をご紹介していきます。   動画でも解説しています。   フランチャイズ化とは ビジネスを運営する企業がフランチャイズ本部を構築し、フランチャイズ展開していくことを「フランチャイズ化」と言います。本部は加盟店にブランド名や商品、サービスを取り扱う権利、また経営ノウハウやビジネスモデルを提供 […]

多能工化とは?意味・読み方と失敗例、進め方4ステップ

清水直樹 多能工化は生産性向上や人材育成に有効な方法です。今日は多能工化の意味や導入方法についてみていきます。   労働人口の減少や働き方改革の推進が背景となり、採用難により社員数を増やすことが難しい会社にとって、人手不足への有効な対策となるのが「多能工化」です。 今回は、この多能工化の意味や読み方、単能工との違い、失敗例、そして導入を成功させるための仕組みづくりについてお話しします。あ […]

三方良し(さんぽうよし)とは?意味・近江商人の原典と言い換え

清水直樹 「三方良し」という言葉を知っている人は多いと思います。今日はあまり知られていないその起源や実際に経営で活かす方法についてみていきましょう。 動画でも解説しています。 三方良しの意味や起源 三方良しとは、「売り手良し」「買い手良し」「世間良し」の三つがそろってはじめて良い商売だ、という近江商人(江州商人)の心得を表した言葉です。読み方は「さんぼうよし」または「さんぽうよし」。どちらでも間違 […]

会社を継ぐ人は、“自社“について勉強しよう。

清水直樹 今日は会社を継ぐ社長が何を勉強すべきか?という話をさせていただきます。     最近は会社を継いだ、または継ぐ予定の方からのご相談が増えております。そんな中で、 社長としてやっていくために何を勉強するべきか? という話になることがあります。 世の中には、後継社長向けの塾やら交流会がたくさんありますね。それら“座学”で学ぶことも必要かも知れませんが、そんなことよりもずっ […]

LTV(ライフタイムバリュー:顧客生涯価値)の意味や計算方法、向上のための方法を解説。

清水直樹 LTV : ライフタイムバリュー(顧客生涯価値)とは、顧客1人あるいは1社の顧客ライフサイクル全期間で、その顧客が企業にもたらした価値の総計のことを指します。Customer Lifetime Valueを略してCLVとも呼ばれることもあります。今日はLTVの詳しい意味から計算方法、向上施策まで見てみましょう。   LTVはもともとマーケティング業界で使われていた指標でしたが、 […]

仕事が出来ない人への対応|指導方法と仕組みで変える手順

清水直樹 仕事が出来ない人への対応と指導方法をご紹介していきます。特に中小・成長企業の経営陣向けの内容になっております。   動画で見るにはこちらから 仕事が出来ない人に悩む社長 経営者の方からよく聞く悩みとして、仕事が出来ない人にどう対応、指導したら良いか?というものがあります。仕事が出来ない人とは、 会社が求める基準での成果物を出せない ミスが多い 技能習得が遅い といった傾向にある […]

>仕組み化ガイドブック:企業は人なりは嘘?

仕組み化ガイドブック:企業は人なりは嘘?

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