ブログ記事一覧

ブルシットジョブとAI
起業家・経営者の生き方&働き方
執筆者:清水直樹

ブルシットジョブ5つのタイプ一覧|AIでなくなるのか

清水直樹 「この仕事、本当に意味あるのかな…?」 毎日汗水たらして働いているのに、ふとこんな疑問が頭をよぎったことはありませんか?もしかしたら、それは「ブルシットジョブ(BSJ)」かもしれません。 近年はAI(人工知能)の進化が目覚ましく、「AIが仕事を奪う」という話もよく聞きます。では、AIは私たちを意味のない仕事から解放してくれるのでしょうか。それとも、よくわからない新しいブルシットジョブを生

Read More »
坂本路子氏事例
取り組み事例
執筆者:清水直樹

事例:普通の人が成果を出す仕組みづくり「LITA coffee」の挑戦

この記事では坂本路子氏のコーヒー事業「LITA coffee」の仕組み化についてご紹介します。 坂本路子氏はもともとマイケル・ガーバーの認定ファシリテーターであり、今では私たち一般社団法人日本アントレプレナー学会の評議員でもあります。 その坂本氏が立ち上げたlita coffeeについての事例発表を「仕組み経営サミット2025」でしていただきましたので、その内容についてお届けします。 》LITA

Read More »
組織づくり
執筆者:清水直樹

社内会議の進め方7つのコツ|議題の決め方と部内会議の型

清水直樹 会議は、情報を共有し、意思決定を行い、チームの方向性を定めるための場です。しかし「会議の時間が長い割に何も決まらない」「社長や一部の人だけが話して終わる」「結局どれが決定事項なのか曖昧」。こうした悩みを抱える中小企業のリーダーは少なくありません。 この記事では、多くの中小企業が抱える会議の問題点を明らかにしつつ、明日からすぐに実践できる「社内会議の進め方」を7つの具体的なヒントとしてご紹

Read More »
人材育成・採用のための仕組み
執筆者:清水直樹

属人化とスペシャリストの違いって何?

清水直樹 「あの人がいないと仕事が進まない…」なんてこと、あなたの会社でもありませんか? もしかしたらそれは「属人化」が原因かもしれません。一方で、会社には「スペシャリスト」と呼ばれる専門知識を持った頼れる存在もいますよね。 この二つ、似ているようで実は大きな違いがあるんです。この違いをしっかり理解して、属人化の悩みをスッキリ解消し、スペシャリストの力を最大限に活かす方法を一緒に見ていきましょう!

Read More »
コンサルティングのパッケージ化
ビジネスモデル
執筆者:清水直樹

パッケージ化とは?サービスを商品にする5つの構成要素

清水直樹 コンサルタントやコーチとして、クライアントの成長と問題解決に情熱を注ぐ日々。充実感の一方で、「この働き方をいつまで続けられるだろうか?」「もっと安定的に、質の高いサービスを提供できないか?」「新規顧客の開拓が紹介頼みで、将来が少し不安だ」と感じることはありませんか? この記事は、特に独立して間もない方に向けています。「人のつながり」を大切にされてきたコンサルタント・コーチの皆さまが次のス

Read More »
企業成長ステージ別打ち手
売上アップの仕組みづくり
執筆者:清水直樹

企業の成長ステージ7段階|事業の成長曲線と各段階の打ち手

清水直樹 「昔ながらのやり方が、どうも通用しなくなってきた…」 「次の成長ステージに進むために、一体何を変えればいいのだろう?」 会社を経営する中で、多くの経営者が一度はこのような壁に直面するのではないでしょうか。それは、会社が成長し、求められる「成功のカタチ」が変化している重要なサインかもしれません。 会社の成長は一直線に進むものではなく、いくつかの段階(ステージ)を経て発展していきます。それぞ

Read More »
ビジネスモデル
執筆者:清水直樹

生成AIに経営者をやらせてみた【結果発表】~Claude、Chat GPT、Gemini、人間、どれが勝つ?~

清水直樹 生成AIの進化は目覚ましく、私たちの生活や仕事の様々な場面で活用されるようになってきましたね。文章作成や画像生成、情報検索といった短期的なタスクでAIの支援を受けている方も多いことでしょう。しかし、AIがより実務に深く関与し、長期間にわたって特定の目的のために稼働することについては、まだ一般的な段階には至っていないかもしれません。特に「経営」という領域において、AIはどこまで貢献できるの

Read More »
取り組み事例
執筆者:清水直樹

事例:カリスマ美容師からビジネスオーナーへ

株式会社アヨモット 代表取締役会長の鈴木朋弥氏は、フランス料理の料理人から一転、23歳で美容業界に飛び込み、28歳で表参道に紹介制のみで集客する隠れ家のような美容室をオープン。 現在では、表参道の一軒家トータルビューティーサロン、青山のエステ併設プライベートサロン、さらにはニューヨークの美容室経営まで手掛けられています。 しかし鈴木氏も、当初は自身の美容師としてのスキルに依存する職人型経営に陥って

Read More »
人材育成・採用のための仕組み
執筆者:清水直樹

自分でやった方が早い病とは?原因と仕事を任せる3つのコツ

清水直樹 「あーもう、この仕事は自分でやっちゃった方が早いな…」 リーダーやマネージャーの立場なら、一度はこう思ったことがあるのではないでしょうか。特に、現場で活躍してリーダーになった「デキる人」ほど、この考えにはまりやすいようです。 はじめに:「自分でやった方が早い」って、つい思っちゃいませんか? この「自分でやった方が早い」という考えは、一見すると効率が良さそうに見えます。しかし実は大きな落と

Read More »
仕組み化とは?会社を勝手に成長させ、自分の時間を取り戻す方法【2025年版】
起業家・経営者の生き方&働き方
執筆者:清水直樹

仕組み化とは?ビジネスでの意味と仕組みづくり【2026年版】

清水直樹 会社経営における仕組み化とは、自社独自の再現性のある仕事のやり方を創り上げることです。これによって、会社は勝手に成長し、社長は時間を取り戻すことができます。 解説者:清水直樹。2010年、マイケルE.ガーバー氏(「はじめの一歩を踏み出そう」著者)と出会い、2011年1月に同氏の「ドリーミングルーム」を日本で初開催。以降、ドリーミングルーム卒業生を300人以上、同氏の認定ファシリテーターを

Read More »
マニュアルが活用されない
マニュアル作成
執筆者:清水直樹

マニュアルが活用されない3つの理由|形骸化を防ぐ方法

清水直樹 せっかく時間をかけて作ったマニュアルなのに、誰も見ずにファイルサーバーの奥で眠ってしまっている。 マニュアル通りにやればスムーズなのに、自己流でやってトラブルになる。 こうした声は、どの会社でも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。 本来、マニュアルは業務の効率アップや品質の安定、新人教育を助ける重要な道具のはずです。けれど実際には「作って終わり」「誰も使っていない」といった現実が

Read More »
はじめの一歩を踏み出そう - 3つの人格
起業家・経営者の生き方&働き方
執筆者:清水直樹

経営者の3つの人格とは?職人・マネージャー・起業家のタイプ別

清水直樹 「自分がいないと会社が回らない」 「毎日忙しいのに、なぜか事業が成長しない」 多くの経営者がこのような悩みを抱えています。その根本的な原因は、経営者に求められる「3つの人格」のバランスが崩れていることかもしれません。 世界的ベストセラー『はじめの一歩を踏み出そう』の著者マイケル・E・ガーバー氏も指摘するように、多くのスモールビジネスが失敗する理由は、経営者が「職人」として働きすぎてしまう

Read More »
組織づくり
執筆者:清水直樹

社長がいない会社は回る?社長不在でも成長する組織の作り方

清水直樹 「社長がいなくても回る会社にしたい」 ——多くの中小企業経営者が抱くこの願い。 しかし、現実は社長自身が会社の中心となり、自分がいないと業務が止まってしまう状況に悩んでいるのではないでしょうか。 社長がいなくても本当に会社は回る? 実際のところ、日本において社長不在で会社が回るようにするのはかなり困難と言わざるを得ません(理由は後述します) 一方、あなたも『はじめの一歩を踏み出そう』の著

Read More »
エノキアン協会ガイドライン
事業承継のための仕組み
執筆者:清水直樹

エノキアン協会 – 永続する企業を創るための【51のガイドライン】

清水直樹 あなたの会社が、この先10年、50年、そして100年経っても、みんなに愛され、社会で輝き続ける存在であるために、今できることって何でしょうか? きっと多くの経営者が、日々の忙しさの中でも「この大切な会社を、どうやって未来につないでいこうか?」って、ふと考えたりしますよね。でも、目の前のやることに追われていると、未来のための時間をゆっくり取るのは、なかなか難しいものです。 そこで、ヒントが

Read More »
起業家・経営者の生き方&働き方
執筆者:清水直樹

経営者は仕事をするな|仕事とビジネスを創ることの違い

清水直樹 経営者にとって、同じ働くにしても、「仕事をする」ことと「ビジネスを作る」ことには大きな違いがあります。その違いと、どう働けば会社が成長するのかを見ていきましょう。 「毎日忙しく働いているのに、なぜ会社は成長しないのだろう?」 「自分がいないと会社が回らない…この状況から抜け出したい」 もしあなたが経営者や起業家で、このように感じているなら、それは「仕事」と「ビジネス(事業)創り」を混同し

Read More »
ティール組織失敗事例と対策
組織づくり
執筆者:清水直樹

ティール組織が失敗する理由と対策|デメリットと7つの原因

清水直樹 「上司の指示なしに、社員が自律的に動き、組織全体が進化していく」――そんな理想的な組織モデルとして注目を集める「ティール組織」。しかし、その導入は容易ではなく、失敗するという声も少なくありません。 なぜ、理想とされるティール組織への移行は失敗に終わることがあるのでしょうか? 結論から申し上げると、ティール組織の導入が失敗するのは、社員の自律性が足りないからではありません。階層を外す前に用

Read More »
見て覚えろ、見て覚える、は意外と正しい。
人材育成・採用のための仕組み
執筆者:清水直樹

「仕事は見て覚えろ」はパワハラ?時代遅れと言われる理由と使い方

清水直樹 「見て覚えろ」――。この言葉を聞くと、一昔前の職人気質や、説明を省略した非効率な指導を連想されるかもしれません。現代の経営においては、明確な指示やマニュアル化、仕組みによる効率化が重視される傾向にあるのは事実です。 しかし、果たして「見て覚えろ」は完全に時代遅れの考え方なのでしょうか? 実は、この「背中で教える」というやり方には、言葉やマニュアルだけでは伝えきれないものがあります。組織の

Read More »
組織づくり
執筆者:清水直樹

ルールを守らない人の特徴と心理|職場で守らせる方法と定着の仕組み

清水直樹 決めたはずのルールが守られない。同じ人が何度も同じことを繰り返す。そんな悩みを抱える経営者や管理職の方は少なくありません。本記事ではルールを守らない人の特徴と心理を整理したうえで、その裏にある会社側の原因と、ルールを職場に定着させる方法をご紹介します。 なお、他によくある仕組み化の悩みについてはこちらの仕組み化の全体像のページでご紹介しています。 ルールを守らない人の7つの特徴 まず、実

Read More »
売上アップの方程式とは?6つの要素への「因数分解」で具体的な打ち手を見つけよう【チェックリスト付】
売上アップの仕組みづくり
執筆者:清水直樹

売上アップの方程式|売上を6つの要素に因数分解する方法

清水直樹 売上アップは会社経営の永遠のテーマと言えるでしょう。そこでこの記事では、売上アップの考え方を網羅的にご紹介していきます。 「売上を上げたい」。これは多くの経営者が常に抱えている願いです。しかし「具体的に何から手をつければ効果が出るのか分からない」「施策が場当たり的になってしまう」。そんな悩みを抱えている方も少なくないでしょう。 実は売上も、いくつかの基本的な要素に分解して考えられます。数

Read More »
売上アップの仕組みづくり
執筆者:清水直樹

数値化とは?定量化との違いと、数値化できないものの測り方

清水直樹 数値化の意味から、目標への落とし込み方、そして「数値化できない」と言われるものの測り方までを解説していきます。 数値化とは何か? 数値化とは、抽象的な概念や物事を具体的な数値で表現することです。主観的な要素を取り除き、客観的な情報に変換できます。数値にすることで、他者に情報を伝えやすくなります。会社経営で数値化が有効とされるのは、この2点があるからです。 かつては勘と経験に頼るしかなかっ

Read More »
「自分がいなくてもうまく回る仕組み」6つのルール
組織づくり
執筆者:清水直樹

自分がいなくても回る仕組みの作り方|6つのルール

清水直樹 今回は、マイケル・E・ガーバー氏の名著『はじめの一歩を踏み出そう』(原題:E-Myth Revisited)の第九章「自分がいなくてもうまく回る仕組み」について、より分かりやすく具体的に解説していきます。 執筆者プロフィール:一般財団法人日本アントレプレナー学会 代表理事 | 仕組み経営株式会社 取締役。2社の起業と挫折を経て、世界No.1の中小企業アドバイザー、マイケルE.ガーバー氏と

Read More »
第二創業期を成功させた5つの事例とやり方
事業承継のための仕組み
執筆者:清水直樹

第二創業とは?第二創業期の意味と進め方、成功事例5社

清水直樹 第二創業とは、いまある事業の強みを残したまま、会社の方向性そのものを作り直す取り組みのことです。後継者への引き継ぎとも、新規事業の立ち上げとも違います。この記事では言葉の意味と表記の違いを整理したうえで、星野リゾートや良品計画など5社の事例と、実際の進め方を解説します。   執筆者プロフィール:一般財団法人日本アントレプレナー学会 代表理事 | 仕組み経営株式会社 取締役。2社

Read More »
子曰く、吾十有五にして学に志す、三十にして立つ、四十にして惑わず、五十にして天命を知る、六十にして耳順う、七十にして心の欲する所に従えども、矩を踰えず。
起業家・経営者の生き方&働き方
執筆者:清水直樹

子曰く、吾十有五にして学に志す、三十にして立つ、四十にして惑わず、五十にして天命を知る、六十にして耳順う、七十にして心の欲する所に従えども、矩を踰えず。

執筆者:清水直樹 「吾十有五にして学に志す・・・」から始まる言葉は論語の中でも良く知られたものです。今日はこの言葉の意味と、我々会社経営に携わるものが、この言葉から何を学ぶべきかを考えてみましょう。 執筆者プロフィール:一般財団法人日本アントレプレナー学会 代表理事 | 仕組み経営株式会社 取締役。2社の起業と挫折を経て、世界No.1の中小企業アドバイザー、マイケルE.ガーバー氏と出会い、その思想

Read More »
「型化」とは?ビジネスでの実践ステップと注意点
組織づくり
執筆者:清水直樹

型化(かたか)とは?言い換えと定型化との違い、ビジネスでの進め方

清水直樹 「型化」は業務の効率化や品質の安定に欠かせない取り組みです。ただ、型を作ったのに現場が元のやり方に戻ってしまう会社も多くあります。本記事では型化の意味と言い換え、ビジネスでの具体的な進め方、そして型が定着しない構造上の原因までを解説します。 型化とは 「型化」とは、業務やプロセスを特定の形式や型に合わせることです。読み方は「かたか」です。誰がやっても同じ手順で進められる状態を作ることで、

Read More »
「寛厳よろしきを得る」
起業家・経営者の生き方&働き方
執筆者:清水直樹

「寛厳よろしきを得る」— 松下幸之助が言った意味と理想的な指導者像

清水直樹 松下幸之助氏は経営の神様として知られていますが、同氏の部下の指導方法として象徴的なのが、「寛厳よろしきを得る」です。 松下幸之助氏についての関連記事はこちらにも載せております。 寛厳よろしきを得る 「寛厳よろしきを得る」という言葉は、松下幸之助氏が理想のリーダー像として語ったものです。簡単に言うと、厳しさと寛容さのバランスを上手くとることが大事だ、という考え方ですね。 ただ、ここで勘違い

Read More »
事業承継のための仕組み
執筆者:清水直樹

家族経営が頭おかしいと思われる理由と対処法

清水直樹 今日は、「家族経営が頭おかしいと思われる理由と対処法」という話をしていきたいと思います。公私混同、ワンマン経営、後継者問題など、社員から不満が出やすい理由とその対処法を解説します。 執筆者プロフィール:一般財団法人日本アントレプレナー学会 代表理事 | 仕組み経営株式会社 取締役。2社の起業と挫折を経て、世界No.1の中小企業アドバイザー、マイケルE.ガーバー氏と出会い、その思想を日本に

Read More »
人材育成・採用のための仕組み
執筆者:清水直樹

「小善は大悪に似たり」の意味と読み方|大善は非情に似たり

執筆者:清水直樹 「小善は大悪に似たり。大善は非情に似たり」とは、表面的な善意が逆効果を生むことがあり、真に相手を思う行為は時に非情に見えても、大きな成果をもたらすという意味です。今日はこの言葉に関連するエピソードやビジネスでの活用にしてご紹介していきます。 執筆者プロフィール:一般財団法人日本アントレプレナー学会 代表理事 | 仕組み経営株式会社 取締役。2社の起業と挫折を経て、世界No.1の中

Read More »
起業家・経営者の生き方&働き方
執筆者:清水直樹

経営者に必要なスキル30選|経営スキルの鍛え方と自己診断リスト

清水直樹 経営者に必要なスキルとは何か。どうやって磨いていけばいいのか。そして、どこまでを自分で持つべきなのかを見ていきましょう。 職人的スキルだけでは経営できない 成功する経営者に必要なのは、専門知識だけではありません。日々のビジネスで直面する無数の選択肢と課題に、冷静に対応する力が要ります。 ところが多くの経営者は、創業期に自分の得意分野へ没頭します。シェフは料理の技術を磨きます。建築家は設計

Read More »
組織づくり
執筆者:清水直樹

属人化をわざとする人の理由|何が悪いのかとリスク・防止策

清水直樹 属人化は多くの企業で無意識に進行しており、組織全体に深刻な影響を与える可能性があります。特定の人物に業務が依存することで、業務の効率やチームワークが損なわれるリスクが高まります。本記事では、属人化をわざと進める人々の理由、そのリスク、そして防止策について詳しく解説します。 属人化とは?わざと起こされることもある 属人化とは、業務や責任が特定の人物に過度に依存し、その人物がいないと業務が滞

Read More »
組織づくり
執筆者:清水直樹

会議で発言しない人の心理と対策|オンラインで沈黙する理由

清水直樹 会議が始まっても、誰も発言しない。いつもリーダーである自分が仕切り、自分が意見を言うだけで終わる。意見を求めても「特にありません」と沈黙が続く。そんな経験はありませんか? 会議の目的は、情報を共有し、意見を出し合い、より良い判断をすることです。しかし発言がなければ単なる報告の場になり、貴重な時間が無駄になります。さらに沈黙が続くと「意見を言うのはリスクだ」という雰囲気が生まれます。こうし

Read More »
>仕組み化ガイドブック:企業は人なりは嘘?

仕組み化ガイドブック:企業は人なりは嘘?

人依存の経営スタイルから脱却し、仕組みで勝手に成長する会社するための「仕組み化ガイドブック」をプレゼント中。

CTR IMG